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2021-06-08 (Tue) 17:16

かわいいうちに。 なんとかしてみました  粉瘤切除はかわいいうちに

1㎝にみたなかったのですが早めの切除をしないと
大きくなり、手術も大掛かりになるとのことで
粉瘤の切除を行いました。

痛みもないぼつっと塊、皮膚に所持して数か月。
正体は粉瘤というもの。

ほうっておくと大きくなる、膿む可能性もあるらしいです。
診療してもらい
即切除手術をお願いしました。

1㎝ほどの大きさですと、
10分もかからない手術時間。

麻酔は当日数時間(3時間)前から貼っておくテープと、
手術の時にする麻酔との組み合わせでお願いしました。

私の場合はあごにできた粉瘤で、
耳の近くでの切除作業。

意識はありの状態で、
ごりごりごりごりという音は体感しますが
痛みはありませんでした。

当日も特に痛みなく通常に生活でき、
痛み止め、胃腸薬、化膿止めなど処方されます。

取り出した粉瘤を見せて頂いたのですが、
しずくのような形の白い脂肪の塊でした。

これと共に数か月、過ごしてきて
グッバイ粉瘤!
しみじみ見て納めておきました(笑)

粉瘤は小さいうちでしたら大概、
特に痛みや生活に不都合がない状態のようですが、
ほうっておくとかなり大きく肥大してしまうこともあるようで、
早めの処置をおすすめいたします。

また手術といえば麻酔や痛みが気きなるところ。
例にとると、
お酒は時に敵便飲む程度で、
麻酔はばっちりきいていました。

いつ手術を受ける事態があるかはかわからないものです。
手術というと麻酔やメスなどだいだいつきもの。

麻酔の効き目におそれて
手術が怖いといったことから
いつかまた~いつかまた~、と過ごしていたら
命とりや
その後の生活に支障をきたす、
または大手術に至ることもあるかもしれない。
そのため、
即決即売といいましょうか、
さっさとすましてみました。

やっぱ勢いも場合によって大事なのかな。
じっくり考えない、
スタンスをおかない方がいいこともある(笑)といった感じです。

また手術をおこない改善する、といった
病原は早めのうちなら、なんてことない出来事で終ります。

痛みはけして好きではないし痛みが好きな人なんていないだろうし、
強くもなくって。

このちょっとした手術も、
緊張はしていました(笑)
なんか、ごりごりほじられてるな~って(;^_^A

あえて後悔というなら、
記念の取り出した粉瘤のフォトパシャをしなかったなあ、
といったことです。

けっこう、粉瘤の実態が、かわいかった、ということが、
思い出となりました>^_^<

何、これ、なんかぼっこりしてると発見したら、
善は急げ!






















最終更新日 : 2021-06-08

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